ヒアデスのルーン
第7の銀河のルーンは、ヒアデスのルーンである。 黒眼銀河と共にこの宇宙の秩序を古い時代から守っているのである。この宇宙の半分を黒眼銀河が、 もう半分をヒアデス星団にて秩序と均衡を保っているという状態なのである。非常に重要な役割であり、 この太陽系では金星に対応をしているのである。
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第7の銀河のルーンは、ヒアデスのルーンである。 黒眼銀河と共にこの宇宙の秩序を古い時代から守っているのである。この宇宙の半分を黒眼銀河が、 もう半分をヒアデス星団にて秩序と均衡を保っているという状態なのである。非常に重要な役割であり、 この太陽系では金星に対応をしているのである。
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・2009年7月1日 ヘラクレス座変光星Tが極大
秋の恒星ミラに本来の流れへのシグナルを送る。
緑の大地への導きとなる。
・2009年7月2日 半夏生
真夏の暑さに向けての毒素排泄日。
シンプルな食事により、全体を調整。
・2009年7月4日 夕刻、さそり座α星アンタレスの食
アンタレスから月へ、ひとつの役割を引き継ぎ。
アンタレスは新たな使命へ向かう
・2009年7月5日 月が最南
月の軸調整。
落下物による磁場の乱れの再調整。
・2009年7月7日 七夕
皆既日食へ向けての準備。
砂の嵐が飛び去る日。
・2009年7月7日 満月(半影月食)
月は、未来への月化粧への準備。
確実なる未来とするための杯。
・2009年7月10日 海王星と木星最接近
流動するエネルギーを同調させる。
太陽系がひとつの同軸となる同期。
・2009年7月15日 下弦の半月
弓なりのしなやかさを取り戻す。
矢座からの矢を月に返還。
・2009年7月18日 月と火星が接近
月の弓矢に、火星の炎が灯される。
戦闘から浄化の炎へと転化。
・2009年7月22日 奄美大島、屋久島方面で皆既日食
(他の日本は全国的に部分日食)
魂の刻印を呼び起こすチャンス。
本当の自分を思い出すための魂の開放へ。
太陽と月が完全に重なるタイミング。
太陽と月の統合となり、リラの女王の統治となる。
・2009年7月22日 新月
過去からの運命の糸を持つ者は、冥王星にて眠るタイミング。
メビウスの輪から離脱が出来た者が、未来への道のりを歩む。
・2009年7月27日 金星とかに星雲が大接近
本流を取り戻す。
過去の交差した接続を回避。
・2009年7月28日 みずがめ座δ流星群の南群が極大
新たな次元層を実感するタイミング。
未来へ向かって歩みだしている者の残骸処理。
流星群の出現期間7月15日~8月20日。
・2009年7月29日 上弦の半月
大きく弓矢を未来へ放つ時。
依存を持たない自分で歩む道のりへ。
・2009年7月30日 やぎ座α流星群が極大
天の川の流れが加速。
山羊ミルクが天の川へ返還。
流星群の出現期間7月20日~8月25日。
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第6の銀河のルーンは、オリオンのルーンである。
この宇宙においての肉体レベルに対応をするオリオン座に関わるルーンである。オリオンは今現在天の川銀河のグループとなっているが、
宇宙レベルの遠い過去世では、異なる銀河の存在だったが、リラの女王とともに分かち合いの末広がりのサポートをしている。
地上レベルにおいても肉体レベルでのサポートとなる。
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ルーンとは、
この宇宙を創造したリラの女王を防衛していくリラ防衛マルデゥーク達が用いていた記号の事であり、どの場所から、どの部隊から、誰へ、
どの様なメッセージなのかを伝えるものである。
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第5の銀河のルーンは、車輪銀河のルーンである。 未来への前進する車輪を動かして行くエネルギーの流れをサポートしている。前進するためのスタート地点では、 車輪を動かし始めるまでは重く感じるはずであるが、動き始めれば、次第に加速して行く流れとなるのである。 この流れをサポートして行く事となる。
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第4の銀河のルーンは、アンドロメダ銀河のルーンである。アンドロメダ銀河のルーンは、 人々それぞれに魂レベル、精神レベル、肉体レベルにおいての磁場調整をサポートしていく。同時に周辺の磁場も整えて行くのである。
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天の川銀河のルーンに続き、大きなくくりの銀河のルーンは「次元のルーン」である。 この次元のルーンは、地球の核であるラダトリウムにも直結をしている。メビウスの輪から離脱をしたいと思う人達にとり、 次に次元層へ移行をして行くための重要なサポートとなるのである。
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第3の銀河のルーンである黒眼銀河のルーンは、この宇宙の創造の頃からの記憶を保有している。 人類の中には、この断片を記憶している者達も存在している。断片であるため、黒眼銀河においての記憶であると気づいていないのである。 この黒眼銀河のルーンは、それら断片の記憶から、ひとりひとりの魂レベルにおいて、本来に戻して行くサポートとなるのである。
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人類の祖であるリラの女王のミトコンドリア原盤を防衛する役割を担っている、
リラ防衛マルデゥークが用いている記号がルーンである。そのルーンが最初に伝えるルーンは、
リラ防衛マルデゥークが地球にとり最初に防衛をしていた木星対応の天の川銀河のルーンから伝える。
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日常生活の中において、人間は使っていない脳の部分がある。その使っていない部分には、
魂レベルの過去世からの大切なメッセージがあらゆる形で刻印されている。その刻印は、通常においては引き出す事ができず、
夢によってのみ引き出す事が出来るのである。
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真っ白なキャンバスに人生を描いて行く様に、彫刻により、刻み入れる事により、
魂に刻印がなされていく。魂の刻印は宇宙レベル、地上レベルの双方の刻印が過去世より刻まれている。人生というこれからを描く際、
過去に刻まれている魂の刻印を呼び起こしながら、自分を思い出し、個性を引き出し、伸ばして行くのである。
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「あの時に、ああすればよかった。」「友人に言われた通りに行動したから、失敗をした。」
この様な思いを抱く人達は多い。周囲に助言を求めながら、その通りに行動をした結果、思い通りにならなければ、
助言をした相手の責任だと思い込むのである。しかしながら、すべては自分からなのだと気づけなければ次へ進むステップにはなれないのである。
そこにメビウスの輪の中の悪循環の原因がある。
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人体においても「弾力」は非常に重要である。身体の生命活動としての「弾力」、心の柔軟性に関わる
「弾力」、魂の刻印を呼び出す「弾力」。これからの天順として、「弾力」についての作業のタイミングとなった。
メビウスの輪の中だけではなく、今までとは異なった次元層のアプローチとなる。
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夢のコントロールとは、自分の中の主となる人格ではない他の人格が夢を見せる場合がある。この場合、 主となる人格に都合良く夢を見せる。また、第三者により、夢をコントロールされる場合がある。その場合には、枕元に誰かの写真を置く、 紙に会いたい名前を書き枕下に置くなどにより、夢に登場するというものである。
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プトレマイオスなどにより、古代において夜空の星々にはラインや境界線が引かれ、 それぞれに領域が作られた。この領域は、宇宙の歴史を魂レベルにおいて刻んでいたために、星域を区分けたのである。
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日々の生活の中において、ひとつひとつ着実に、真っ直ぐに前進していく。その中において、 あらゆる努力をしながらも、失敗をしてしまう出来事に出会う事がある。そこで逃げ出すのか、立ち上がるのか、未来への歩みは大きく異なる。
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この地において、改めて人としての煩悩の意味を振り返る。108段ある階段が物語っている。
空海が何故四国に88箇所の札所を設置したのか、また別所を設置したのか、他人事ではなく魂レベルで気づける時なのである。
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2009年5月2日 八十八夜
金星、地球、月が並ぶ時。
地球を中心としての軸を結成。
2009年5月2日 金星最大光度
心の真珠を取り戻す時。
風の神が金星の封印を解き、ゲートを開く。
2009年5月2日 上弦の半月
地軸の揺らぎの微調整。
脳内エネルギー磁場も同時に微調整とする。
2009年5月5日 立夏
リラ防衛マルデゥークの木星の2つのチームが一つに整う。
夢にて、チームの所属を確認する時。
2009年5月6日 みずがめ座η流星群が極大 (4月25日~5月10日)
天の川の浄化の季節。
夏までに澱みを浄化して行く。
2009年5月9日 満月
木星の色情をリセットするサポート。
木星の衛星の金環食によるリングの返還、本来の持ち主へ。
2009年5月12日 月が最南
月の大地と地球の大地のエネルギー調整。
朱雀の微調整となる。
2009年5月14日 月が最遠
海のエネルギーを引っ張り、海底に眠る運命の糸を切断。
アトランティスを元に戻す。
2009年5月17日 下弦の半月
海王星と木星と月のマルデゥークの会合。
新たな部隊編成となる。
2009年5月20日 月と天王星接近
テラが本格的に天王星を統括する。
これまでの混血のルートは切り離される。
2009年5月23日 衛星タイタンが土星の影から出現
未知数へのチャレンジがスタート。
待っているだけの時の流れから動きを出す。
2009年5月24日 新月
闘争心を抱く思いから離脱をする。
満潮の思いをいつも抱いていく事。
2009年5月27日 海王星と木星が最接近
リラ防衛マルデゥークの新たな部隊へ移行。
テラの統括するエリア拡大。
2009年5月31日 上弦の半月
月の周回サイクルエネルギーが加速。
ラダトリウムからの遠心力。
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運命の糸とは、遠い過去世において、人類としてこの地球上に生きて行くために様々な混血をして来た際、 沢山の魂の遺伝子御霊が登場していった。その際に魂の遺伝子御霊それぞれが存続のためや、現状を温存するため、 より良く自分の環境を整えるため、さらに強力な濃い魂の遺伝子御霊となれる様に等、膨大な願かけをして行ったのである。その願かけは、 ひとつの魂の遺伝子御霊として88本存在している。さらに20本存在しているため、合計108本となる。 自分自身の魂の遺伝子御霊を来世にも存続させて行くために全身に運命の糸を接続していたのである。 全身の運命の糸とは来世に繋いだあやつり人形の糸の様なものであった。
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この地においては、西のエネルギーを保有する磁場を持つ。本来重要な要となった札所だったのである。 この地では、訪れる人、代理の依頼をして訪れられない人もそれぞれに寿命などに関連した負のカルマを伝えていたのである。
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2009年4月2日 ふたご座ε星メブスタの食
清らかな心に合わせ、本来を整えていく。
大切なタイミングを経ていく流れ。
2009年4月2日 上弦の半月
引き継いでいた過去からの継続を切断。
すべての切り替え。明暗を本来へ。
2009年4月5日 タイタンが土星の影から出現
幻とされた運河の目覚め。
海王星と共振をはじめる。
2009年4月7日 月が赤道通過、 南半球へ
時代の変わり目。
目の扉が開かれる
2009年4月9日 満月
月満ちる時。
朱雀による未来へ放たれる使者。
2009年4月10日 シューメーカー彗星が近日点通過
時永らえる、龍神に返る。
合の時間を本来に戻す。
2009年4月13日 アンタレスと月が最接近
アンタレスの監視と月の防衛が一つに整う。
流れを作り出しすタイミング。
2009年4月15日 火星と天王星が最接近
防衛ラインの強化となる。
火砕流が噴出す前に、火の元の鎮火。
2009年4月17日 下弦の半月
地球の浄化をサポート。
月の引力を調整。
2009年4月19日 金星と火星接近
かつて業火となった姿の抹消。
後ろを振り返る流れから前を向く流れへ。
2009年4月22日 こと座流星群極大
明暗の月と音の共振。
明暗は未来への道しるべとなる。
2009年4月23日 月と金星、 火星が接近
青龍、白龍、赤龍のエネルギーが未来に向かう。
地球が黒龍としてサポートとなる。
2009年4月25日 新月
自分の本来の役割を思い出し、前進する。
個性を活かすチャンスを掴む。
2009年4月26日 水星が東方最大離角
水星マルデゥークが次世代に向かう。
放射するエネルギーを保有する。
2009年4月28日 月が最北
玄武が本来を取り戻す最後のチャンス。
玄武に対応する魂の遺伝子の覚醒へ。
2009年4月30日 ブランペイン彗星が近日点通過
四方の方位に対応する魂の遺伝子。
最終地点の統合へ向かう境界線の日。
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心の作業の重要性は、地球の人類の歴史にも関わってくる。この地球の人類の祖は、
リラ星系のリラの女王。リラの女王はこの地球の人類のミトコンドリア原盤の事(現在宇宙存在として見守っている)。そして、生物学的にも、
人類の細胞にはもれなくミトコンドリアがある。このミトコンドリアが、人の思いを感じ取るセンサーの役割をしているのである。
生理学的には発電所といわれているが、思いに反応をする。例えば怒りのエネルギーは心拍数をあげたり、交感神経の動きを活発にさせる。
それもミトコンドリアに思いが伝わり、沢山発電(エネルギーを放出)させ、神経伝達物質が放出される様に指令を出していくからである。
心の動きにミトコンドリアは反応する。
したがって、心の作業により、自分のミトコンドリアを通し、リラの女王のミトコンドリア原盤に伝わって行く。純粋な思い、
真っ直ぐな思いであれば、瞬間に伝わる。当然リラの女王は人類の歴史、負のカルマもわかっている。
思いの純度にあわせて負のカルマが解除されていくしくみがそこにある。負のカルマの解除はリラの女王のミトコンドリア原盤にしかできない。
人類の祖。
日本スピリチュアルヒーリング協会では、すべては自分次第という事を常に伝えているが、自分の思い次第ということ。
心の作業がとても重要という所以。ノウハウはワーク内にて随時公開。

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ルーンはリラ防衛マルデゥークが伝える記号の事である。その記号には基本となるルールが存在している。 すべての記号は原則として直線にて描かれている。一部、直線ではないものがあるが、そこには重要な一つの理由が存在している。
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人類は、メビウスの輪の中の世界にて生きている。そこは因果応報の世界でもあり、 過去世から続いている繰り返される歴史でもあった。その中で、∞のそれぞれの輪となっている部分が「因果」という輪と「応報」 という輪が連なった構造となっているのである。
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魂の遺伝子御霊が前進するタイミングとは、前進しようとする魂の遺伝子御霊の妨害をする魂の遺伝子御霊がい なくなった時である。そのタイミングは、自分自身を限界まで追い込み、妨害する魂の遺伝子御霊が妨害する余 地も無くなる程に精一杯の努力をした時なのである。
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2009年3月3日 プレアデス星団食(タイゲタ)
未だ見ぬ自分自身の魂の遺伝子御霊への接続
資格権利を得る境界線上のスイッチ
2009年3月3日 準惑星セレスが衝
走り出すエネルギーは流れるままに
未知への探究心を全開に
2009年3月4日 上弦の半月
未来への矢を放つ
サクラサク
2009年3月5日 金星が留
光と影、すべての流れを元の流れに戻す
逆流ではない前進の意識を持つ
2009年3月8日 カーンズ・
クェー彗星が近日点を通過
両手を広げ、火星と海王星を接続
均衡を保ち、地球の外惑星を統制
2009年3月10日 土星が衝
刷り込まれた古い概念のアカシックレコードの抹消
Newアカシックレコードに固定
2009年3月11日 満月
玄武から朱雀へ地脈の調整
地脈と火脈のエネルギーの鎮静へ
2009年3月12日 おとめ座Rが極大
リラからスピカへ伝達された魂の遺伝子の調整
春の星達の流れを浄化
2009年3月13日 うお座Rが極大
サラとテラが天の川に戻る
うお座からの紐が解ける
2009年3月15日 いて座Rが極大
天の川の門番の役割が本来に戻る
整える流れの加速のスイッチ
2009年3月18日 月が最南
朱雀によるマイナスエネルギーの一掃
火脈が行き着く先を調整
2009年3月19日 下弦の半月
魂レベルの浄化と肉体レベルのバランス
陰陽の調整の日
2009年3月20日 衛星タイタンが土星にインアウト
土星の衛星タイタンが本来の役割に戻る
リラの女王への統合
2009年3月21日 ファンネス彗星が近日点を通過
陽だまりの留まる場所を開放
リラの花時計との共振
2009年3月23日 月と木星接近
リラ防衛マルデゥーク達の配列が一新
各チームリーダーが集う
2009年3月25日 金星が内合
太陽との共振
新月へ接続
2009年3月27日 新月
太陽、金星、月によるエネルギー循環
心の灯火を絶やさない
2009年3月28日 金星と太陽が最接近
心の美の強化
未来への心の扉を開く
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2009年2月24日にルーリン(鹿林)彗星が地球に最接近した。この彗星により、
本来のルーンの役割に戻るスイッチが入ったのである。占いではない本来の役割が戻って行く。真実のタロットにより、魂の故郷の大枠を知り、
ルーンにより、個々の刻印を思い出して行く。
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何かをしなければといつも焦りの気持ちと共に、心に抱いている。
このままで自分は良いのだろうかという思いと共に、行動に移そうとするが、その足取りは重い。その原因は、すべて自分にあるのであるが、
心のどこかで何かを待っているのである。
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この地域においては、地球人類の祖であるリラの女王の使いである四神と呼ばれる存在の中で、
東の青龍と南の朱雀が封印されている。
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古代より鬼を退治し、春の訪れを待つという様な伝説が各地に伝承されている。鬼除けに魔よけの桃を用いると いう桃太郎の伝説なども存在している。
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新たな次元層に向け、全体が動き出している。天の川の流れは加速をしている。 天の川の流れが本格的に加速を始めたため、これまで放置をして来た諸問題がある世界の各地にて、 過去世からの負のカルマによる大きな歪が生じている。地球に住まうものはすべてが平等なのであり、 後回しにして来た歪は極限を迎えているのである。
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この地域において、かつて天の川の流れを自分のほうに向けた存在達がいた。その存在達は、 過去世において、ノアの箱舟の鳩を利用していたのであった。伝説の大洪水の後、鳩は何度も箱舟から飛び立ち、 陸地を求めて飛び回っていたのである。
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かつて、シリウスとカノープスはひとつの星だった。ある時より分割をし、
シリウスとカノープスへと分割したのである。シリウスは犬が使いであり、カノープスは猫が使いである。2009年2月3日現在、
シリウスの使いであった犬はアンタレスへと移行をした。犬は、これからはアンタレスの使いとなるのである。
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2009年2月1日 アッシュブルック・ジャクソン彗星が近日点通過
心の門出魂の刻印を呼び起こす
2009年2月2日 ペガサス座Sが極大
地球の核に同調する流れを作る
折りたたんだ羽を広げる
2009年2月3日 節分
次の節目への構築を始める
自分の世界の節目という扉を開放
2009年2月3日 上弦の半月
未知なる未来は恐れる必要はない
未来への歩みは自分次第だからである
2009年2月4日 立春
秋側の星座と春側の星座の統合
ペアを組み、ひとつにまとめる
2009年2月6日 ヘルクレス座Sが極大勇気が試される時
瞬時の判断力を身につける
2009年2月8日 月の距離が最近リラ衛星ムーンとの共振
魂レベルの脳内エネルギー調整
2009年2月9日 満月
月の波動と地球の波動の調整
地球のラダトリウムへの祈りを捧げる
2009年2月9日 半影月食リラ衛星ムーンとの約束
ミトコンドリアを共振
2009年2月12日 月が赤道通過、南半球へ
南北の調和への道のりが始まる
自らの魂の刻印の周波数が変わって行く
2009年2月13日 海王星が合
海王星リラ防衛マルデゥーク新たなる発動サイン
太陽系外周の防衛ラインの調整
2009年2月14日 水星が西方最大離角
太陽系最内周の発動サイン
東の金星と西の水星による東西の磁場調整
2009年2月15日 オリオン座Uが極大
自らの本流を思い出す
魂の故郷存在達がサポートをして行く
2009年2月16日 白鳥座Zが極大
北十字である白鳥座の軸調整
北十字のサポートである鷲座の軸調整
2009年2月17日 下弦の半月南半球でのネガティブな思いの一掃
前進して行くための土台のひとつとする
2009年2月18日 木星と火星が最接近
木星と火星のリラ防衛マルデゥークの部隊が1つに統合
今は無き惑星のマルデゥークもひとつの部隊となる
2009年2月19日 月が最南
メビウスの輪からの離脱サポートの日
遠心力と折り返しのエネルギーによる
2009年2月20日 金星が最大光度
心の灯火が満つる日となる
波時静かに、風薫るタイミングを大切に
2009年2月23日 月、水星、火星、木星の食と接近
月、水星、火星、木星のリラ防衛マルデゥークが統括部隊となる
オリジナルテラが統括リーダーとして全体を取りまとめる
2009年2月24日 N3ルーリン(鹿林)彗星が地球に最接近
ルーンを月に戻す時
リラの使いの鹿に役割
2009年2月25日 新月
惑星達が一つにまとまる配列により防衛部隊の基地を元に戻す
リラ衛星ムーンが新たに発動
2009年2月26日 月が赤道通過、北半球へ
南北の地脈の亀裂を元に戻す
ラダトリウムの安定化へ
2009年2月28日 南極付近で金星食
南極を本来に戻す
南極星を失わせた人類が失った軸を取り戻す
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2009年1月26日は、新月の金環日食と木星食となっている。
さらにこの日はアジアの国では旧正月でもある。大きな区切りとなる日であり、節目である節分に向けての大浄化と新生の日となる。
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今現在、沢山の人達が過去世からの負のカルマについての膿出しをしている。
この膿出しに対して正面から立ち向かう人がいれば、正面から立ち向かえずに逃げてしまう人もいる。すべては自分次第の事であるため、
自分がこれから如何して行きたいのか、未来への希望や展望があれば、前進して行くことも可能なのである。前進して行くためには、
それなりの努力は必要であり、自らが行動をしなければ見合わないことでもある。前進して行きたいという力強い意思があれば、
希望に向かって前進して行くことが出来るのである。
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[金星・メッセージ]
これまで、金星は「心の美」を伝える役割を担っていた。キリスト関連も天順が移行し、金星とともに次世代に 繋がって行く椿一族と椿一族に続いて行く者達が、心を学ぶタイミングなのである。そのために、「心の美」と ともに「金星の新たな天順「心の訓練校」」としての新たな役割が登場した。そのひとつが「心の統合」である。 「心の統合」とは、自分の中の副人格となっている主人格をサポートする御霊達を取りまとめていく事である。 主となる人格や副人格に対応するサポートする人格達は登場するのであるが、決して自分自身を見失っているわ けではなく、個性となる部分として重要なのである。金星が宵の明星として東方最大離角を迎えた後は、次第に 明けの明星へと準備を始める。これからのの夜明けに向かう金星の運行とともに、「心の訓練校の」のひとつの サポートとして、「心の統合」作業はスタートする。「心の統合」のために、まず自分自身を知る事から始める。一粒の砂は自分という主人格の調整となる。そして その周囲をサポートして行く副人格達はこれからの調整となる。日々の生活の中において、自分自身の心の癖を 見つめる所から始めるのである。自分が前向きになれる時、やる気のなくなる時、なぜそういう思いが湧いてく るのか等である。仕事や人間関係においてちょっとした躓き、壁を感じた時には必ず心の癖が表れている。その 時に重要な事は被害者意識を持つ前に、すべては自分から招いたという意識を持つ事なのである。1つ気づく毎 に「心の統合」に向けての調整がなされて行くのである。繰り返して行く事により、全体が整って行く事に繋が るためである。また、これら一粒の砂スモーキークリスタルには、個別のリーディングは無い。何故ならば、リーディングに頼 ろうとしてしまうためである。必要なケースもあるが、ここでは心の訓練校のひとつとして、自分自身の心に勇 気を持って行くことが大切なのである。決して諦める事なく、自分にチャレンジをして行くことにも繋がるため である。
[浄化方法]
毎月よく晴れた日に海の粗塩とともに流水にて清め、その後太陽の光を終日当てる。しばらくは1週間に1度程度 、良く晴れた日に行うと良い。金星との相性もあるため、宵の明星である場合には夜8時頃まで、明けの明星の 場合には、夜半過ぎ頃から朝まで東の方向に設置しておくと良い。
心の統合・主人格御霊A[魂の故郷サポート金星・一粒の砂スモーキークリスタル]
[クリスタルリーディング]
自分自身を知るためのサポートとなって行く。自分自身とは主人格となっている御霊の事である。これからの天 順では、「心の訓練校」の名の通り、自分で気づいて行く事が重要となって行く。そのためのサポートをクリス タルは行って行くのである。まずは、何をどう知れば良いのかを考えてみることである。周囲の人々からの影響 を考える前に、まず自分を見つめるという事が重要なのである。周囲からの影響は自分が先に影響を与えていた という原因による結果の事なのである。原因を追跡して行く際に、自分の心の奥底を見つめて行くのであるが、 自分の嫌な部分も見つめるため、逃げようとする場合が多々ある。金星の「心の訓練校」の天順において、逃げ るという行為はその魂の遺伝子御霊が冥王星へ送られ眠りに入るという事を決定する事でもある。自分自身とし て自分から逃げてはいけないのである。これから先の事を考え後にしよう、余力を残そうという思いも同様であ る。それらの思いが過ぎった時点にて、次に進むための椿一族の御霊に接続が出来なくなるのである。今の心の 作業のすべてはこれから先、リラの女王によるこの宇宙の本当の分かち合いへと繋がって行くためだからである。
ヒーリングショップ天香
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これまでの人生の中で過ごしてきた中において、毎日、一週間、 一ヶ月と同じサイクルの繰り返しの中で過ごして来ている。一見平和な生活であり、 いつまでもこの平和な生活がいつまでも続く様にと毎日を過ごして来た。今現在の世情においては、急激な世界経済状況の悪化などにより、 ある一定の均衡が一気に壊れたのである。何十年もかけて培ってきた経済の流れがほぼ半年で壊れたためである。
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[金星・メッセージ]
これまで、金星は「心の美」を伝える役割を担っていた。キリスト関連も天順が移行し、 金星とともに次世代に繋がって行く椿一族と椿一族に続いて行く者達が、心を学ぶタイミングなのである。そのために、「心の美」 とともに「金星の新たな天順「心の訓練校」」としての新たな役割が登場した。
金星は、ひとりひとりが自立して行く意識を持ち始めた事を理解している。これまでは誰かに頼る、
どこかの機関に頼る、依存をするという中において、それらの環境がごく当たり前に思っていた人達が、
その環境が突然無くなった時どうなるのか、他には自分は何か出来るのだろうかと、焦りを超えて絶望感に陥る。
それまでの環境が長ければ長い程、感覚も麻痺してしまい、これから先、どうして良いのか解らなくなっているのである。今、
沢山の人達が経験したことの無い谷底に立たされている。そこで初めて過去を振り返る時間が持て、
依存をしたままの人生では前進して行けないと実感したのである。そして、病気をする間もなく、今をどう乗り越えるのか、
そのためにどれだけの人達が集まり智慧を出し合えているのか、実感しているのである。この何もかも失った
という谷底からは、登るしかないのである。
そこに気づいた人達は、何が出来るのかは解らなくとも諦める事なく勇気を持ち始めている。 どんな事にもチャレンジして生き抜こうという魂レベルの底力も持ち始めているのである。
今まで依存をして来てしまった分、その反動が現れている部分も多々ある。 そこからの離脱は容易ではないが、実現して行ける事なのである。生き抜く強い意志は独り立ちをして行く原動力にもなる。そのために、 一粒の砂クリスタルがサポートとなる。金星と共振しやすいスモーキータイプの一粒の砂が応援して行く。一粒の砂には透明度のあるもの、 白っぽいもの、炭素を含有するものなのなど、心の調整、思いの作業に応じて自分には何が必要なのかを選ぶと良いのである。
また、これら一粒の砂スモーキークリスタルには、個別のリーディングは無い。何故ならば、 リーディングに頼ろうとしてしまうためである。必要なケースもあるが、ここでは心の訓練校のひとつとして、 自分自身の心に勇気を持って行くことが大切なのである。決して諦める事なく、自分にチャレンジをして行くことにも繋がるためである。
[浄化方法]
毎月よく晴れた日に海の粗塩とともに流水にて清め、その後太陽の光を終日当てる。 しばらくは1週間に1度程度、良く晴れた日に行うと良い。金星との相性もあるため、宵の明星である場合には夜8時頃まで、 明けの明星の場合には、夜半過ぎ頃から朝まで東の方向に設置しておくと良い。
心の勇気A[魂の故郷サポート金星・ 一粒の砂スモーキークリスタル]
[一粒の砂天順メッセージ]
本来すべての人類は平等なのである。 かつてこの地球人類の祖であったリラの女王であるミトコンドリア原盤により、分かち合おうとした当時の事である。平等に分かち合うはずが、 依存になってしまっているのである。そこに気づく事により、自ら独り立ちをするという意識に向かえるのである。 今からでも遅くはないのである。自分の足で立ち上がる事から始めれば良い。そこから新たな一歩を歩みだして行ける様に、 心の作業に取り組んでいけば良いのであるから。
[クリスタルリーディング]
これから先に生活をしていけるのだろうか、未来への不安が頭の中をよぎっている人達は多い。
そこから離脱をして行くためにどうして行けば良いのか、生きる智慧が必要となって行く。同時に当面を生きながら、
次に向かうための準備をするのである。2つのことを同時に行って行くのである。仕事をしている人でも同様の不安を持っている人も多い。
その不安はひとつの気づきでもあり、次への原動力を探すきっかけになるのである。今という生活の中において、
次に向かうための動きのためにそれぞれが行動して行く事が大切なのである。自分に出来る何かはなにか、
打ちひしがれる中にも見出して行けるはずなのである。その何かを見つけて行くタイミングが今なのである。
見つけるヒントは自分の中に存在しており、過去世から経験をして来ている特性、特技、個性が
あるのである。それを引き出して行くために一粒の砂スモーキークリスタルがサポートとなって行くのである。
スモーキークリスタルはどうして良いのか先が見えない自分であっても、必ず見出して行ける何かがあると、サポートをして行くのである。
日常として持ち歩き、共に休む事である。
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夢を見るという事は、自分自身の魂レベルの記憶から今現在必要な情報を引き出し、 夢としてメッセージを伝えていく現象の事である。今現在必要な情報とは、天体状況、天順、 今現在抱えている問題などから伝えられるのであるが、日常生活からの影響や霊界層からの影響などを受けない様に、 月が中継をしているのである。
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この地域においては、アンテナをひとつに集約するエネルギーを持っている。 3つのアンテナを張り巡らせあらゆる情報を収集していたのである。最初は何もなく、ある時から2本のアンテナを持ち合わせ、 ひとつに集約をしていたのであったが、さらにもう一本アンテナを広げ、3本となった。
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光る存在、光輝く天使の羽、光るものへの憧れを持っている人達は多い。太陽、月、金星などをはじめ、様々な天体への憧れもある。 理由はわからずとも惹かれる思いがある。何故惹かれるのか、それは、過去世から光るものへの依存があったためである。 光る方向には何かがあると思い、自分に何か良い事があるのではと思うのである。それは、過去世で魂の記憶として、 光というものからのあらゆる恩恵を覚えているためである。人類が感じている光とは、 地球人類の祖であるリラの女王のミトコンドリア原盤の事である。
ミトコンドリア原盤はすべての人々に平等に分かち合いの印として、ミトコンドリアを分かち合ったのである。人類は、 そこでミトコンドリアを通し、ミトコンドリア原盤であるリラの女王と共に、平等に歩みを進めていれば良かったのであるが、 依存や欲望という感情を覚え、周囲を見渡し欲望を満たして行く事に意識を費やすようになったのである。努力をしない者が、 努力をした者からその恩恵を奪って行ったのであった。その結果、今現在にいたる不平等な世界となってしまったのである。 リラの女王が伝えている光というものは、見た目の事ではなく、 ミトコンドリアが本来の役割を担っている時の純粋なエネルギーの発動している様子の事だったのである。
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これまで金星は「心の美」を担当していた。金星は本来のエネルギーを取り戻したために、新たな天順を向かえた。 これからの新たな天順は、「心の美」とともに「心の訓練校」の役割となる。
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かつて、キリストは人々に沢山のメッセージを伝えていた。聖書などに書かれているものもある。それ以外のものも膨大にある。しかし、
そこでは語られてはいない部分も膨大に存在しているのである。
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月はかつてリラ星系の防衛を担当するリラ衛星ムーンであった。
リラ星系が宇宙の戦争に巻き込まれ崩壊をした際に共に太陽系へと飛来をした。その際に、リラ衛星ムーンは地球が整うまでの間、
防衛の役割を担うはずであったが、地球を我が物にしようとする沢山の存在達によりリラ衛星ムーンである月は大きくダメージを受けた。
その半分を失う程だったのである。リラ衛星ムーンが崩壊をした後、地球にはシリウス文明が登場している。
その頃からリラ衛星ムーンは自らの役割をロックし、静止したのである。そのために月は地球から裏側を見せない角度となっているのである。
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[オリオン・メッセージ]
オリオン座においては、この地球に繋がる人類に密接な関わりがあった。 オリオン座全体では肉体を担当している。そのために、人類の肉体レベルにも関わりがあり、 そこにおいてのあらゆる負のカルマは人類にダイレクトに現れる要因となっているのである。 それらもまた魂の遺伝子御霊の混血から始まっているのであるが、人類が混血の歴史だと伝える最大の要因であった。 これまでの様々な心の作業を続けてきた結果の事である。ひとりひとり、 これまでのなかなか出来なかった思いから離脱をするチャンスとなるのである。人類すべてに対しての負のカルマでもあり、 ひとりひとりが神妙に心の作業を続けて行く事により、大きく前進して行くチャンスとなるのである。宇宙レベルから地球レベルにかけての過去世の転生において、魔法や魔力といったものに、振り回されコントロールをされた人々がいる。 魔法や魔力に惹きこまれ、翻弄された人々もいる。それらは今世、躓くことや大きな壁を目の前にして、 如何すれば前進出来るのかのすべも解らなくなっているのである。そこからどうして行けばいいのか解らず、立ち止まってしまうという特徴があるのである。周囲の人達とも和を保つように努力をしても、 仕事において誠実に進めていても、どんなに日常の努力をしても大きな壁が立ちはだかってしまうのである。 それらの大きな原因として、魔法や魔力に翻弄され、自分自身も惹かれた部分があったためである。 それらは今世負のカルマとしてしわ寄せが来ているが、ようやく負のカルマを解除できる天順となったのである。オリオン座での出来事であった。 この天順は、オリオン座のタイミングが完了するまでであり、それは節分の前日までである。 また、このクリスタルはリラ・トゥルーレムリアンのエネルギーとベガ・ アトランティックソードのエネルギーをともに保有するレムリアンである。ここからサラ遺伝子が生まれたためである。 まずは魔法関連の心の作業をして行く事である。これらの作業は必要であれば、 Newアカシックレコード情報全公開!を参照することである。
[浄化方法]
毎月よく晴れた日に浄化をして行く事である。その際に、海の粗塩の入った水に半日つけ、 つけたまま太陽の光を当てる。その後水から出して、そのまま太陽の光に夕暮れまで当てる。このクリスタルは、 太陽と水を好むための浄化となる。半日つける事ができない様であれば、共に入浴をすると良い。
[クリスタルリーディング]
魔法の悪用をしていた過去世があり、悪用をしていた罪の意識は無く、今世も魔法への憧れが強い。同時に月への意識も強く、 自我が強く存在している。これらはリラの女王の子供であるサラに関わる負のカルマであり、 そこには魔法に関わるすべての遺伝子操作が存在したのである。肉体レベルに影響を及ぼす負のカルマとなっている。 月などの影響により体調がネガティブになってしまう場合に必要なクリスタルである。リラの思いが伝わるリラ・ トゥルーレムリアンの思いがそこにある。
[クリスタルリーディング]
月への憧れがあり、魔法への思いも強い。魂レベルで過去世から魔法に縁があったと実感しているのである。 そのためにいわゆるファンタジーの世界から抜け出せず、現実の世界が現実に思えないでいる。 その心の葛藤により日常のギャップが心に痛く突き刺さっている。現実逃避と思われ、 しかし現実がどうしても自分の世界ではないと感じるのである。それは原初レベルにおいて、魔法を作り出した負のカルマから来ているのである。 真実を知るタイミングであり、魔法に頼らない本来の自分自身に戻る時なのである。
[クリスタルリーディング]
風、火、水をコントロールし魔法を使っていた過去世がある。その中でも風の属性を主としていた。 そのために今世は風によるトラブルに見舞われている。あなたは魔法を方々に用いていた過去世があったためである。 風によりあらゆる竜巻を発生させ、人々から恩恵を奪っていたのである。今世はそれらを反省し、魔法への執着から離脱をするのである。 持ち手であるあなたが未来へ歩みを進められない理由は魔法への執着があったためである。そこに気づく時である。
・ウイッチtetra[魂の刻印魔法解除・オリオン座ウイッチ]
[クリスタルリーディング]
あなたは過去世において、氷の属性の魔法を用いていた。人々を震え上がらせ、威厳を保っていたのである。北極星への思いもあり、 オリオンと結びつけ、あらゆるエネルギーを奪っていたのである。エネルギーを奪い我が物としていたために、 氷河期のような状態へと陥らせたのである。そこには凍っている世界がありながら、その地下においては恩恵により豊かに暮らしていたのである。 今世はその反動により、あらゆるエネルギーを失って行くタイミングとなっている。そうなる前に、 自ら氷の魔法の世界から離脱するチャンスを掴む事である。
・ ウイッチpenta[魂の刻印魔法解除・オリオン座ウイッチ]
[クリスタルリーディング]
遠い過去世からペンタゴンへの憧れがあり、ペンタゴンを利用した魔法を使っていた。その名残からペンタゴンの記号への憧れがあり、 日本においての陰陽道へも関わりが深かった。自分自身では、魔法をパワーとし、月から自分にエネルギーが降り注がれ、 特別なのだと思い込んでいたのである。持ち手であるあなたはペンタゴン、陰陽道、月へのお詫びの作業が必要である。その後、 自分自身の本来を探していく事に繋がるのである。
[クリスタルリーディング]
ヘキサゴンへの思いを持つ。魔力を用いる存在達の魔方陣も使い、持ち手であるあなたはあらゆる魔法を駆使し、 周囲を引き寄せたのである。周囲の人達を魔法という魅力に魅せられ、元には戻れないほどに堕落させてしまったのである。 自分では何も出来ない様に仕向けたのである。本能を惑わすことに力を費やしたためである。ただし、 今世は因果応報により持ち手であるあなた自身が逆の立場となるのである。オリオン座の天順が終わる前に心の作業を進めていく事である。
・ウイッチhepta[魂の刻印魔法解除・オリオン座ウイッチ]
[クリスタルリーディング]
七大天使への憧れがある。天使そのものも悪用をしていたのである。 ルシファーとミカエルという伝承を作り出した部分もオリオン座においての魔法を作り出した悪用からなのである。 オリオン座において肉体というものが作られた後、この太陽系へと転生をして来ているため、そこに気づかなければならないのである。 天使の羽そのものもリラの女王の子供から奪った魂の遺伝子からの悪用だったのである。それらも含めすべての返却をして行く事である。 魔法を作り出したが、七大天使ももともとは存在せず、そこには魔法も存在していなかったのであるから。反省をし、 自分を取り戻していく事である。
[クリスタルリーディング]
魔法によりあらゆるエネルギーを我が物としていた。無限大の恩恵を自分自身へと結び付けていたのである。
魔法により何でも手にする事が出来ると信じていたのである。
自分のところに魔法によってであっても何処かの恩恵を奪っている事になるのである。
それは大本の魂の遺伝子であるリラの女王から恩恵を奪っていることになり、
魔法を使っている際には気づかずとも使う度に負のカルマを重ねているのである。そこに気づかなければならないのである。そして、
本来はすべての人々とともに分かち合うものだったはずの恩恵を魔法により奪ったお詫びをするのである。
天の川の恩恵を使い果たした原因となっている。
あらゆる魔法への憧れからくる魔法の使いすぎによる反動も出てくる天順であるから早々に魔法を手放す事が必要である。
このクリスタルのサポートのも
と、心の作業をして行く事である。
[クリスタルリーディング]
月の満ち欠けに不思議な感覚を覚える。過去世で深く縁があったと思われ、月とともに過ごす事を心地よく思っている。 月の変化に伴い様々な演出を施し、自分の身も清まる様に調整をしている。しかし、これらも月のエネルギーの悪用なのである。 満月にパワーを吸収するという事も同様である。月はパワーを送るのではなく、地球との共振をしているのである。その過程において、 エネルギーを奪っているだけなのである。地球の核であるラダトリウムとともに月は存在している。太陽も同様である。そこをわきまえず、 エネルギーを横はいりをして奪っているのである。そこに気づき、心よりお詫びが必要なのである。 そのためにラダトリウムは磁場を乱しているのである。人々の思いひとつにより、調整されるはずなのである。 乱しているのは人々でしかないからである。心より反省をし、これ以上無意識にでも負のカルマを重ねない事である。
[クリスタルリーディング]
オリオン座において、魔法を使う事を覚え、それ以来あらゆる転生において魔法を使ってきた。今世はじめて魔法が使えずにいるために、
あらゆる方面において、不調和を感じている。魔法はすでに宇宙存在となっているリラの女王によりロックされているためである。
そこに気づかず、いつか魔法が使えるようになるのではと思い込んでいたのである。そのため現実世界に溶け込めず、
真実に気づけなくなっているのである。早々に自分自身に気づいていかなければならないのである。
魔法はリラの恩恵を奪って悪用をしていた証なのであり、本来は存在しないものだったのである。次元、時空も捻じ曲ていたのである。
出来ない事への執着をはずし、魔法を使う以前の自分自身に戻る事である。そこから新たな人生をスタートするのである。
自分らしさはそこから見つかるた
めである。
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宇宙レベルから地球レベルにかけての過去世の転生において、魔法や魔力といったものに、振り回されコントロールをされた人々がいる。
魔法や魔力に惹きこまれ、翻弄された人々もいる。それらは今世、躓くことや大きな壁を目の前にして、
如何すれば前進出来るのかのすべも解らなくなっているのである。そこからどうして行けばいいのか、
立ち止まってしまうという特徴があるのである。周囲の人達とも和を保つように努力をしても、仕事において誠実に進めていても、
どんなに日常の努力をしても大きな壁が立ちはだかってしまうのである。それらの大きな原因として、魔法や魔力に翻弄され、
自分自身も惹かれた部分があったためである。それらは今世負のカルマとしてしわ寄せが来ているが、
ようやく負のカルマを解除できる天順となったのである。オリオン座での出来事であった。
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[オリオン・メッセージ]
オリオン座の季節が到来となった。これからの天順の大切なサポートとなって行く役割がある。 これまでヒアデス星団とともに作業を進めていたが、これからはヒアデス星団とともにオリオン座の作業となる。 地球人類はオリオン座を過去世より利用をしてきた。そのために魂レベルにおいて返却をしていかなければならないものがある。その返却の後、 次の次元層へと移行をして行くのである。そこから北辰へと続くのである。返却作業をした後、 北辰へと意識を繋げて行くためのバトンとなるクリスタルである。
[浄化方法]
毎月よく晴れた日に浄化をして行く事である。その際に、海の粗塩の入った水に半日つけ、つけたまま太陽の光を当てる。 その後水から出して、そのまま太陽の光に夕暮れまで当てる。このクリスタルは、太陽と水を好むための浄化となる。 半日つける事ができない様であれば、共に入浴をすると良い。
・Bellatrix(γ星) [魂の刻印スモーキークリスタル・オリオン座バトン]
[クリスタルリーディング]
Bellatrixは、オリオン座の中において紅の一の様な女忍者の様な役割を担っている。あらゆる不正を暴いて行くのである。 今世のことであるが、過去世においては、魔力などを用いてしまっていたのである。その反省が出来た持ち手が必要とするクリスタルである。 随分反省をしているため、このBellatrixはサポートとなって行く。心の中においての思いの純度に対応をして行くのである。 見た目ではない、心の美しさををどこまでも追求しながら、不平等な不正を正して行く事となる。
Hatysa (ι星)[魂の刻印スモーキークリスタル・オリオン座バトン]
[クリスタルリーディング]
Hatysaは、防衛の役割を担っている。オリオン座の剣の一部の場所であるが、不正を正し、 すべてを本来に戻して行くサポートとなるのである。その行いは未来に繋いで行くものとなる。 椿一族達が前進して行ける様に整えて行くのである。そして、オリオンに依存をしようとしていたすべての存在達を断ち切り、 オリオンを独り立ちさせるのである。そこから持ち手であるあなたは北辰へと戻るのである。
Saiph (η星)[魂の刻印スモーキークリスタル・オリオン座バトン]
[クリスタルリーディング]
Saiphは、オリオンの外郭より周囲から防衛をしている役割がある。Hatysaと同様であるが、 Saiphは平等性を伝えて行くのである。この宇宙の創造をしたリラの女王が分かち合いのエネルギーを伝えているが、 そこに欲望により独り占めをしようとした存在達を取り締まって行くのである。その流れは北辰の方向にも存在しているため、 北辰までの領域を担当する。すべてを正して行くこととなる。他の役割と共に意識をあわせて行くのである。
Meissa (λ星のひとつ)[魂の刻印スモーキークリスタル・オリオン座バトン]
[クリスタルリーディング]
Meissaは双子の片割れの星存在である。魂の故郷のディスクが双子座に存在しているために、 自分自身の魂の故郷が何処なのかわからなくなっていた。ようやくわかったのであるが、 ここからは自分自身を取り戻して行く取り組みとなって行く。その際に、ディスクはリラの女王より借り受けていたものであるため、 返却作業をしておくことである。そこから独り立ちをして次に歩んで行くこととなる。双子との同調が必要となる。
Heka (λ星のひとつ)[魂の刻印スモーキークリスタル・オリオン座バトン]
[クリスタルリーディング]
HekaはMeissaの双子の片割れとなっている。Hekaも双子座にディスクが存在しており、 自分自身を取り戻して行く作業がこれから必要となって行く。そこから本来に戻って行くのである。ただし、 このディスクはリラの女王より過去世に借りたものであり、ディスクは整えた後リラの女王へ返却をし、 そこでようやく自分自身を取り戻せるのである。ここからが自分自身の道のりとなるためである。
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この地においては、月との関わりが大きくある。潮の満ち引きのエネルギーとなっており、岩が引き止めている。
この地に月のエネルギーを引き止めているのである。
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自分自身の過去世を追跡していくうちに、 地上レベルだけではない宇宙レベルの過去世を追跡して行く事が可能となって行く。その際には、 魂の遺伝子に刻印されている記憶を呼び起こしていく事となり、また追跡を続けて行くうちに、 惑星や衛星達を中継して行く事にも繋がって行くのである。あらゆる角度から夢にてメッセージを受け取って行く事となる。 地上レベルに引き続き、宇宙レベルのメッセージを伝えていく。
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平将門は架空の人物であった。それは、真実の血筋の歴史を後世に伝えるために残されたものであった。桓武天皇の時代、源氏と平氏とは、天皇家から臣籍降下となった姓であった。この姓には大きな意味があり、桓武天皇自らの血筋により、藤原氏が優劣をつけたのであった。
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ストーンヘンジとウッドヘンジは、未来への玄関である。未来へ導く玄関という意味であるが、過去に次元移動をしようとした際に作られたものだったのである。その際に、製作半ばにしてタイミングが合わずに失敗をしたため、後世には痕跡として真実が伝わるように、遺跡として解る様に残したのである。
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柿本人麻呂は枕詞という技法を多数用い、暗号として情報を伝達していた。歌を送った相手ではなく、その歌により、枕詞を用い、伝達すべく相手にのみ内容がわかる様にしてあったのである。
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2008年12月1日 三日月と金星、木星が接近
未来に接続をするための約束。
三日月と金星の意思ひとつに、木星がサポート。
2008年12月2日 金星食(ヨーロッパのみ、日本からは見えないタイミング)
ヨーロッパが引っ張った月と金星からの恩恵を元に戻す。
見えなくとも便乗をしない約束をする。
2008年12月4日 月と海王星が接近
海王星は月と共振する事により本来を思い出す。
海王星の役割が新たに加わる。
2008年12月6日 上弦の半月
未来ルートの確定。
メビウスの輪ではない自分の道筋を見つける。
2008年12月8日 M2カタリーナ彗星が近日点通過
偽装を暴き、真実に戻す。
∞から8へ、エネルギーを90度戻す。
2008年12月9日 リニア・ニート彗星が近日点通過
オウム返しのキャッチボールから、次の次元層へ。
真実への道筋を確実なものへと調整をして行く。
2008年12月10日 海王星が東矩
海王星が水のエネルギーを取り戻す。
天の川の流れとの同調。
2008年12月13日 満月
月が最北でもあり同時に最近となるため、磁場の乱れに注意。
地脈を整える事が必要。
2008年12月14日 双子座流星群が極大
谷底から這い上がるチャンスを得る。
未来は自分で切り開く。
2008年12月16日 ベーティン(ボーティン)彗星が近日点通過
サイクルを取り戻す。
11.5年から12年へ。
2008年12月19日 クジラ座ミラが極大
南十字星に接続をするエネルギーを放つ。
十字のエネルギーの回転エネルギーを整える。
2008年12月19日 下弦の半月
受け皿だけの生活を離脱。
分かち合うエネルギーに再調整。
2008年12月21日 冬至
地球の核であるラダトリウムと共振。
天然温泉により浄化。
2008年12月22日 小熊座流星群が極大
双子座から恩恵を中継。
本来へ注いでいく。
2008年12月26日 月が最南
地球からの遠近による潮の満ち引きの乱れを戻す。
分かち合う大切さを思い出す最後のチャンス。
2008年12月27日 新月
金星と海王星、月と火星が纏まる。
月と火星が接近するため、統合への道のりを歩む。
2008年12月29日 東京で水星食、オーストラリアで木星食
東京とオーストラリアの双方を同調させる。
水星と木星がそれぞれ中継となり、月がタイミングを合わせる。
2008年12月31日 水星と木星が最接近
水星と木星が同調を確認。
流れをひとつにする。
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666の数字は、獣の数字と呼ばれて来た過去世からの歴史がある。しかし、事実は、アメノウズメノミコトと呼ばれる存在の目覚めを伝えている。アメノウズメノミコトは記紀神話の中において、天孫降臨の際に共に天降りしたとされる。ニニギノミコトに従えたとされているが、事実はアメノウズメノミコトが地上において、目覚めるタイミングを伝えていたのである。
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天孫降臨という記紀神話が伝えていた事実とは、魂の遺伝子を一本化する方法のことであった。天孫降臨という伝承そのものも物語となり伝承されてしまっているが、魂の遺伝子を一本化するためのプロセスが書かれている。
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月は約27日周期にて地球の衛星として周回している。人類の多くは、月に無意識において惹かれ、魅力ならぬ魔力を感じている人達が多い。その理由には、2種類の理由が存在している。
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ナスカの地上絵は、本物のノアの方舟に乗る予定の魂の遺伝子情報の印となっている。 砂状の風化しづらい大地に刻まれる事により、魂のエネルギー波動が刻まれているのである。これらは次世代へと繋いでいくための仲間達なのである。選ばれた地球の仲間達であり、次世代へと受け継がれるべく、必要な魂の遺伝子のエネルギー波動が刻まれているのである。砂状の大地の砂は、クリスタルと同様のケイ素が原料となっている。一つ一つの砂粒には意味があり、すべてに遺伝子情報が刻まれているのである。また、それぞれ子供らしさの図もあれば、幾何学的な繊細な図も存在しているのである。なぜ、この様に見た目にもことなっているのかは、ペルーのピスコ湾に残る『生命の木』と呼ばれる巨大な枝付燭台の絵が物語っている。この燭台は、根本が1本で3つに分かれている。その先にはナスカの地上絵が存在しているのである。この燭台は、リラ星系のリラの女王とその子供達であるベガとサラの事である。
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1986(昭和61)年1月28日、アメリカのスペースシャトル・チャレンジャーは、発射直後に大爆発、宇宙飛行士7人全員が死亡をした。当時、中継を見ていた人達だけではなく、全世界に衝撃が走った。この衝撃は、あらゆる方向への懸念を呼び、人々の希望にブレーキがかかった。人々は魂レベルにおいて、今世成し遂げなければならない約束がある。それは、自分自身に約束をした事であり、全責任は自分の中に存在する何かなのである。人それぞれに、約束を思い出すタイミングとなっている。宇宙レベル、地球レベルにおいてのミトコンドリアが記憶する約束なのである。約束を果たさない方向に向かう時、過去世から続いている過ちを二度と繰り返さないという警告が幾度となく人々に大きな衝撃として伝えられているのである。スペースシャトル・チャレンジャーもそのひとつであり、宇宙飛行士達は、命をかけて、あがなった部分がある。そこには決して奢らない、勇気を示す精神が存在していたのである。
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鶴の恩返しという伝承されている昔話が存在している。大抵の人々が知っている伝承である。その伝承においては、鶴が恩返しをするという事であったが、作り出された伝承であった。鶴はサラのことであり、サラはリラ星系のリラの女王の子供の一人であった。リラ星系の王位継承の血統を持つひとりであった。この太陽系においては、リラ防衛マルドゥークの統括リーダーであった。しかし、宇宙レベルにおいて、サラはこの太陽系へと飛来する事が出来なかったのである。太陽系に似せかけたニビルという太陽系の方へと連行されてしまったためである。それは、以前より、冥王星へと戻っていく魂の遺伝子であったノア御霊とその妻である偽マリア御霊の2人による策略であった。
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周囲の人で何かを成し遂げようとする人が居る。そこに肖って便乗して行こうとする人達が居る。便乗して行こうとする人達は自分で何かを実行しようとしないのである。自分で何かをしようとする人は、自分から未来への設計図を計画するのである。しかし、肖っていこうとする人達には、未来への設計図は存在していない。いかにして、安泰な生活を送るかだけを考えているのである。
未来への設計図を計画する人の設計図には、後世へと接続していく重要なメッセージを残していく。心に刻まれる何かを残していくのである。それはどんな事でも良いのであるが、実績として残していく。肖って行こうとする人には、理解出来ない、理解しようとしない世界観なのである。厳しいようであるが、自分から何かをしようとひとり立ちをした人々は殆ど存在していない。
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地球人類は、今現在三次元という現実の世界に肉体を持ち、住んでいる。しかしながら、魂は四次元の世界に存在している。そして、四次元という次元は封印されているのである。いわゆる霊界層と呼ばれるエネルギー帯に繋がるのである。この霊界層は、四次元から繋がる一種のワームホールにより繋がっているのである。
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人類最初の都市と言われているバビロンにおいて(カルディア神話)曜日の概念なるものが形成されたと伝承されている。この曜日とは、人々を各惑星の名の元に、コントロールをする手段のひとつだったのである。毎週繰り返している曜日であり、曜日の概念は7日という周期であるが、終わる事はない。人々は、この曜日の周期によりコントロールされている事に気づいていないのである。
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地球人類は、何度も同じ様な過去世を繰り返して来ている。この過去世は、文明が次第に発展していき、ピラミッドの様な構造の元に、巨万の富を得るという人達と、そこに依存をする人達の共依存の世の中を伝えている。そして、お互いに依存をしあっているために、どちらが欠けても歩み続けられないのである。また、地球人類は、様々な遺跡などにも刻まれているのであるが、過去の歴史だけではなく、その中には未来も同時に刻んでいるのである。しかし、未来も同時に刻んでいるという事は予知という事に感じる人達は多いはずであるが、予知ではなく、過去に起こった出来事の歴史を伝えているだけなのである。
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生命の樹は、魂の遺伝子の番号を伝えている。リラの女王であるミトコンドリア原盤から分裂して行った流れを伝えているのである。生命の樹の図の構造も異なる部分が存在しているのであるが、大切な魂の遺伝子の流れを後世に残しているのである。生命の樹の図だけを追求していては解らない様になっていたのである。もともと非常にシンプルであったためである。
10の柱となっているが、数秘術でみてみれば、以下の通りなのである。
1、2、3、4、5、6、7、8、9、11、22 となっている。
ここには10の存在が無い。
10という数字は、実は5という数字の双子構造が存在していたのである。
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一角獣座(ユニコーン)は、この宇宙における人類の血液の設計を担当した存在である。血液の設計は一角獣座の中にあるバラ星雲においてである。このバラ星雲は一角獣座のユニコーンの目の場所に位置しているのである。すべてを見通すためである。この宇宙において、必要な魂の遺伝子はすべてこのバラ星雲に留めてあり、人類それぞれの魂の遺伝子の統合、一本化の作業に応じて引き出せる様になっているのである。ユニコーンの一本の角が物語っているのであり、魂の遺伝子の一本化となれれば、この宇宙においての本来の血液に戻れるのである。
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時の流れを重視していくタイミングとなっている。この地球においても時間の流れは等しくはない。物理的な時計は、クリスタル (クォーツ)により正確に刻まれている事であるが、前に向かおうとする人にとり時間は短く、 その場に留まろうとする人にとり時間は長く感じるのである。時間の流れの違いがどこにでもある事を感じ取り、 またこの宇宙においても様々な場所において時間の進み具合が異なる事を覚えておかなければならないのである。 この時間の差を自ら次に繋がる時間へと合わせる事が大切なのである。
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クリスタリスとは、レムリア大陸に対応している。レムリア大陸は、リラの女王が地球に降り立った時に生まれた大陸であり、そこでクリスタリスは生まれたのである。レムリア大陸のクリスタリスは、リラの女王(ミトコンドリアの原盤)の遺伝子をすべて所有していた。
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様々な思いにより知りたいという気持ちが存在する。誰にでもある感情であるが、知りたいという気持ちの中に、 自分自身の向上心により未来が開かれて行く様に意欲を持つ場合がある。 もしくは欲望により何でも知っていたいという思いにより知るという事もある。前者の場合には、未来に希望を持ちたい、 自分を変えて行きたいという思いがあり、後者の場合には、特に未来への向上心は無く、知る事により現状に甘んじるのである。
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古代より、火による浄化、水による浄化が存在してきた。人々は、生活の中に自然に取り入れ、浄化をしてきたのである。エネルギーの傾向性により、火の浄化、水の浄化となるのである。風や地脈などは浄化の手助けとなっているため、それぞれ役割が存在しているのである。
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地球には過去において、何度かポールシフトを向かえたという形跡が残っている。歴史上においても、世界各地に落下した隕石などによる地球規模のダメージがあった。灼熱の時代であったり、大洪水の時代であったり、氷河期の時代などもあったのである。地球は進化の過程において、あらゆる経験を積んできている。その度に地球は修復の為に沈黙をしてきたのである。そして、今の現状はかなり厳しい状況となっている事はニュースなどを見ているだけでも明白な事実である。
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古代より文字には様々な意味が存在している。漢字の形を見るだけで、何かが解る様なものなのである。その中でも「津」と「河」は非常に重要な役割を示している。「津」は海の扉であり、山から海への扉を開く場所なのである。「河」は山にある川(河)の扉のことであり、現代風に言うならばダムの様なものである。海側の扉を開いた際、山河の扉を開くのである。この双方を開く事により、一気に河の流れが大きく変わって行くのである。河の流れは天の川流れであり、今までの天の川の流れから天の河の流れとなる。海のごとく大河となるのである。
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真実の三ツ星は、北極星とカシオペア座の中心にある対応星が天頂付近にある時の星、水平線付近にある時の星の事であり、この3つが縦になって地上から南北に見える事である
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キリストとユダは、リラの女王(ミトコンドリアの原盤)の子供達の転生人であった。リラの女王の転生人であるクレオパトラと共に、平和な世の中へ人々を導こうとしていたのである。しかし、キリストとユダは、ノア夫婦により利用されていった。地球の歴史において、金の時代、銀の時代、青銅の時代、英雄の時代を経て鉄の時代となっている。これらは地球創生から現在に至るまでの五龍神にも対応しているのであるが、すべては、ノア夫婦以降に混血していった存在達により、ねじ曲げられた文明を現しているのである。
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秋の星座のひとつである南の魚座フォーマルハウトの天順が移行する。フォーマルハウトの位置に本来の星が戻った。かつて竜骨座のカノープスがその位置に座していたのである。カノープスは今の天順としてフォーマルハウトの位置に戻ったのである。今までフォーマルハウトは水がめの水を一手に受け取っていた。しかし、本来の役割はフォーマルハウトの位置から水がめへと注いでいたのである。カノープスはポンプの役割に戻る。そして水がめにエネルギーを注ぐのである。ポンプの役割として、自由の翼を掴んだのである。右と左のポンプであり、風に乗り、自由に飛ぶのである。
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テレビやインターネット等の各メディアの報道を他人事の様に見ている日本人達。 誰もが年金を受給出来る様、退職後から年金受給までの期間を生活出来る様に貯蓄をしている。いざという時のために保身に走っている。 現実の個人の問題として、自分と家族が将来に渡り安泰に過ごせれば良いと思っている。そこにはこれからの不景気をふまえ、 貯蓄や各種保険などにより将来を保障しようとしている姿がある。
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2005年5月13日銀河レベルにおいて、新たな次元層へとシフトをしている事はすでに伝えている。
シフト以前はムーやアトランティス時代から2005年5月13日迄のアカシックレコードによりチャネリングされていたが、
今現在ではこのディスクは古い情報となっている。これらのアカシックレコードは、
黒眼銀河が本来持っていたディスクのコピーであり破損してしまった後にコピーされたものであり、完全ではなかったのである。
これらは黒眼銀河のサポートのもと、ひとつひとつを検証し、アカシックレコードの本来の役割が解ったのである。そして、
Newアカシックレコードが完成し、真実を伝えるタイミングとなった。
Newアカシックレコードに記載されている情報とは、宇宙が平等に(過去世から現在をトータルして平等であるということ)
未来に向かうディスクであり、真実を伝え、夢と希望ある未来へ繋げていく役割なのである。そこに記載されている一部を伝える。
・魂の遺伝子の種別
・魂の遺伝子の識別
・メビウスの輪から次へ繋げる方法
・過去の精算(カルマ解除)
・一粒の砂への道のり
・オリジナル遺伝子の概念
・宇宙時間層の概念
・Newアカシックレコード元について
・アトランティスより以前の記憶情報
Newアカシックレコードとは、黒眼銀河において存在していたオリジナルのアカシックレコード原盤に戻した後、
新しい原盤を作り出したのである。黒眼銀河により今現在、大切に保存されている。たった一つしかないNewアカシックレコードなのである。
大切に、未来へ向かおうとする者達に真実を伝えていくのである。
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昨日の上弦の半月の時、天体レベルにおいて大きな変化があった。大犬座のシリウスから、今まで隠されていた本物の大犬座のシリウスに座が戻ったのである。本物の大犬座のシリウスは、オリオン座の南側の部分のことである。オリオン座の南側のある部分が、大犬座のシリウスと同じ形をしているのである。ただし、今現在の大犬座のシリウスと同じ位置には本物のシリウスは存在していない。正確には、本物のシリウスは存在していないのではなく、見えないのである。今の地球の時間層では見えない様になっているのである。
しかし、実際に本物のシリウスは存在している。
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金星とアンドロメダ座と火星は統合となった。植物の生まれ故郷であるアンドロメダ座と、海洋生物の金星、鉱物惑星の火星の統合となった。今までは木星が生命の木の情報を握っていた。それをアンドロメダエネルギーに返却しようとする木星人(マルデューク)と生命の木の情報をそのまま奪い続けようとする木星人(マルデューク)に分かれていた。生命の木の情報を奪い続けている存在達は、未だに情報を奪っているままである。その為、タイムリミットとなった今、木星により強制的に返却となった。
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北極星を中心にして、カシオペアと北斗七星はほぼ対極に位置している。また、カシオペアの時間の流れは非常に緩やかであり、北斗七星の時間の流れは流動性があり速い時間層となっている。「鶴は千年 亀は万年」という言い回しが存在しているが、北斗七星の時間層は千年とすればカシオペアの時間層は万年となる。そのために、北斗七星の側の星の動きの方が加速しているエネルギーとなっている。
かつて、太陽系にリラの女王達が飛来して来た頃の時間層においては、カシオペアと北斗七星は左右対称に位置していた。当時の北斗七星は今現在、牛飼い座に星が1つ分移行している。また、北斗七星は大熊座の一部となっているが、別個のグループだったのである。本来の意味としては、北極星と共に、Wの形をしたカシオペアと北斗七星の2つの存在により天体の流れを整えていくはずであった。
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日本人達は、かつて魂レベルで刻んでいたはずの自分達の誇りを忘れてしまった。日本人が本来持っていたはずの大和魂を失ってしまったのである。戦うという意味ではない、日本人の心のことである。大きな勢力が存在する中において、その流れに流されてしまうのか、それとも流れを人間として本来の流れに戻そうとするのか、地球はずっと見守っていた。大きな流れの中にいても、流れをどうにかして変えようと意識を向けている人は皆無に等しいのである。流れを変えようとする人達は集団の中において、なかなか発言すら出来ない様に圧力がかかっている。それを承知の上で、個で存在し、時代を変えようとするごく一部の人達はいる。しかし、時代を変えようとし、大きな勢力が牛耳る流れを変えようとする動きはことごとく止められている。地球が非常に懸念をしていた事態が日本に起こっているのである。
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広がるダークエネルギーとは、黒眼銀河からのエネルギーそのものである。ダークエネルギーとは、暗黒のエネルギーという意味ではない。見えないエネルギーであるため、この地球において付けられている名前である。しかし本来はクリアーエネルギーなのである。
先日、宇宙の膨張を加速させるエネルギーが、これまで伝えられた理論よりも早く、少なくとも90億年前には存在していたことが、ハッブル宇宙望遠鏡による観測で分かった事が報道された。報道の中においても暗黒エネルギーや暗黒の力といったキャッチフレーズが用いられていた。科学を正しく伝えていくためには、正しいキャッチフレーズとは言いがたいが、一般の人達に注目させるという点においては、効果的であった。
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地球人類の遺伝子は、それぞれ宇宙存在達により印がつけられていた。宇宙存在達による種族の違いを示す記号も、付けられていたのである。この形はひらがな五十音にも対応しているのである。五十音については、別の機会に改めて伝えていく事になる。宇宙存在による人類に移植した遺伝子については一般の人々に対して分かりやすい様に、言い回しを変えて古来より現在に至るまで伝承されている。各地に残されている神話においては、神の名前に置き換えられて表現されているのである。そして、様々な地域により類似した神話が伝えられている事実も、遺伝子元が同じという事を伝えている証となっている。
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サクヤクローンとは、コノハナサクヤのオリジナルを殺し、すり替わり権力を誇示していった存在の事である。コノハナサクヤのオリジナルは、リラの女王の子供の使いという存在であった。リラの女王の子供は日本神話に対応させると、オリジナルイワナガヒメ、オリジナル玉依姫に対応。それぞれの伝令役としてオリジナルコノハナサクヤ、オリジナルコノハナチルヤが存在していた。リラの女王に直接関わっていた存在でもある。この御霊達はオリジナル存在となっている。
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幼稚園から始まる受験戦争が未だに存在している。幼稚園に入る前から受験用の解答が出来なければならないシステムとなっている。個性を活かしていく答えでは、通用しないのである。大抵は表向きに子供達の自由な表現を、自分で考える力を、個性を発揮するという様な事を募集する側は述べている。しかし現状は言われた通りに答えられなければ通用しないのである。幼稚園から一般常識とされるマニュアル化された答えを述べられなければならないのである。幼少時に育むべき自由な心、発想力は閉ざされてしまうのである。この様な原因により、何かが起こった時に、瞬時に応用が出来ないのである。どうして良いのか、気付く事も出来ず、立ちすくむばかりとなるのである。
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三大元素とは、古来から言われていた様に、火、水、土と言われている。これは人類の祖であるリラ星系より飛来して来たリラの女王らにより、伝えられたのである。火、水、土はそれぞれ、太陽、火星、地球に対応をしている。一般的には、太陽、月、地球だと伝えられてきた。これは、天順により、火星を守るためであった。何故ならば、火星は酸素を守る重要な役割を帯びているためである。月は別の役割があり、全体をサポートしていく役割があり、過去を伝え、過去を繰り返さない様に人類にメッセージを伝えていくのである。
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ノアの正体はキリストにすり替わったイスキリであった。イスキリは、キリストにすり替わり、自らがイスキリだと名乗っていた。ノアの妻である偽マリアもオリジナルにすり替わった1人であった。次元操作によりすり替わりが可能となっていたが、リラの女王(ミトコンドリアの原盤)の転生人であるオリジナルクレオパトラ=オリジナルマリアに偽マリアはすり替わったのである。キリストの母という座を奪い、偽マリアが本物の様にして人々の前に登場していたのであった。オリジナルマリアであるオリジナルクレオパトラは、この時すでに殺害されていた。キリストも殺害されていたのであった。
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月の民は、大きく分けて2種類存在している。かつて2つに割れて、半分落下した方の地上の月の民。月面に残った月の民。月面に残った月の民は、地球のある勢力達と結託をし、本来の役割であったリラ防衛マルデュークを裏切ったのである。地上に落下した月の民達は、月面に残った月の民達の裏切りを知り、お互いが繋がっているために自分達もコントロールを受けない様、自爆して行ったのである。月日が過ぎ、今現在は月面に残った月の民は本来の役割を思い出し、リラ防衛マルデュークに戻っている。そのために、過去に月の半分を落下させたカルマの残骸処理をこれから担うのである。
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以前より、クリスタルは1つの魂の遺伝子御霊の作業をする際に1個必要だと伝えてきた。魂の遺伝子御霊1御霊を束ねる毎に1個クリスタルが必要だという事になる。クリスタル達は、クローン御霊を束ねていくクリスタルとともに、コピー御霊達を束ねて行くクリスタルが存在している。今現在の天順として、コピー御霊達を束ねて行くタイミングとなっている事から、クリスタルより伝えられた事実である。
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前回、中心となる主人格御霊(1)、副人格A(2)、副人格B(3)、特殊防衛部隊(4)この4御霊が中心となる事を伝えた。
前回は魂の遺伝子御霊達を束ねる構造を伝えた。まずは、前回の構造に自分の魂の遺伝子御霊を漠然とでも設置をしていく。そこから、次への統合への順番となる。
まず、(1)の主人格御霊の軸をしっかりとさせる。自分がどの魂の遺伝子御霊で主人格御霊となるのか、設置するのである。例えば、先だって、偽マリア御霊が初めて反省し反転する事に成功したが、反転した後はマリモ御霊として新たな軸となった。偽マリア御霊はそれまで、周囲に依存をして過ごしてきたが、魂レベル、意識レベルにおいて自立をした。
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牡牛座の流星群が、11月5日に南側にて極大、さらに12日に北側にて極大となる。 牡牛座全体で見られる流星群であるが、流星の放射位置は南北の2箇所となっている。南北に分断されていることを示しているが、 2008年11月において、牡牛座流星群の南北は統合となる。ここから、放射位置が多少異なったとしても、一つのエネルギーとなる。 この南北の統合は日本古来の聖徳太子から関わる事である。今現在日本経済だけではなく世界経済にまであらゆる影響が及んでいるが、 過去世における南北の分断も関わりがあるのである。
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生命の樹については、様々な諸説がある。カバラの図解のまま、解説されているのが現状である。しかし、カバラの図解は、本来の命の樹の構造ではないのである。曖昧であり、本来の役割が解らない様に仕向けられた結果の図解となっている。生命の樹の本来の図とは、魂の遺伝子の配置図なのである。地球人類の祖であるリラ星系のリラの女王から繋がっている構造なのである。これは、リラの女王がもともと存在していたこの宇宙の最初の銀河である黒眼銀河から受け継がれた大切な魂の構造図でもある。黒眼銀河から受け継がれてきた歴史も同時に伝えているのである。
ここに本来の生命の樹の構造を伝える。
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今までの依存をする魂の遺伝子御霊達が眠りについた。眠る前に、冥王星へと帰って行った魂の遺伝子御霊も存在している。魂の遺伝子御霊が眠るという事は、眠りについた魂の遺伝子が縮小していき、ほとんど無い状態になって行き、オフとなる。ほとんど無い状態になった部分に、今まで眠りについていた魂の遺伝子御霊がオンになり目覚め成長して行ける様な構造となっている。
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新たな魂の遺伝子であるマリモとは、偽マリア御霊が反転した遺伝子御霊の事である。眠りに入り、そのまま冥王星とともに、ニビル側の太陽系へと戻る事が決まっていた。しかし、最後の最後でチャンスを活かしたのである。過去世から8回目の次元移動へのチャレンジのタイミングで初めて反転出来たのである。魂の遺伝子御霊として、中身が無かったという事が特徴であったが、魂の遺伝子御霊が偽マリア御霊として主人格となっていた人にとり、初めて心が通う瞬間だったのである。
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ヤマトタケルは、山幸彦の事である。本来「山戸開ける」役割であった。そして、山の戸を開いた後、海幸彦と合流するべく海に向かったのである。山の戸とは、記紀神話などで記されている天岩戸開きに繋がる事なのである。天岩戸を開く合図は、火打ちであった。ただし、火を放つのではなく、一瞬のともし火により、浄化の合図としたのである。これは、次元を移動する瞬間を示している事にも繋がる。遠い過去世において、リラ星系から太陽系にリラの女王が飛来して来たが、その転生人が日本の古代の地に到着する際の浄化と開戸の合図だったのである。しかしながら、リラの女王の転生人が日本に到着することは出来なかった。過去世において、本来の場所を開ける事が出来なかった。
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今現在の宇宙はビッグバンから始まったとされている。「宇宙はあらゆる物質とエネルギーにより計り知れないほどの高温度と高密度にある様な原始の状態から膨張した…」という理論により基づいているとされている。近頃のニュースでは、ビッグバン説が裏付けられたとある。これらの説であるビッグバンは、今現在の宇宙についての始まりのサインだったのである。ビッグバンとは、遠い過去世において、蜘蛛の巣を張り巡らせるエネルギーを保有していた魂レベルの御霊達によって、実際に作られたものであった。さらに、宇宙の最初の光であったリラの女王である黒眼銀河のリーダーが放っていた光とは本来の分かち合いの輝きだったのである。心の輝きだったのである。そこから全宇宙に向けて分かち合いの波紋を広げていこうとしていたのである。理解をしていた仲間達とともに、未来への分かち合いの波紋を広げていこうとしていたのである。 |
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人類は、地球という一つの惑星に住んでいる。地球を外側から見ると、国境は存在していないのである。人類が地図上で描いており、人類自らが作り出したものであり、地球を所有物にした証となっている。地球を人類の都合で縛り付けている姿なのである。地球を所有しようという思惑から来ているのである。
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牡牛座のヒアデス星団にはあちらこちらに沼や池などのエネルギーの吹き溜まる場所が存在している。 この場所にはかつて天の川の流れが整っていたのであるが、かつてカシオペアによりダムの様に流れがせき止められた後、流れが滞ったのである。 そのために、沼や池などがヒアデス領域を中心に残る様になったのである。これらはエネルギーとして滞る場所であるが、 宇宙の古い歴史の中において、大きな戦闘が繰り広げられていた結果の事でもある。
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オリジナルミカエルの心は、現在人間の3才のまま成長が止まっている。これは、オリジナルミカエルの遺伝子を奪った存在により成長が止められているからである。オリジナルミカエルは本来やさしい心を持った女の子の様な光の天使である。しかしながら、光の天使の恩恵にあやかろうとした存在であるミカエルクローンにより時間が止められてしまったのである。
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依存心が、様々なネガティブエネルギーを呼んでいる。今現在、依存心の思いが残存している場合、依存というメビウスの輪の中で生活をする天順となっている。今までも何度も一粒の砂にならなければ、メビウスの輪から離脱する事はできないと伝えた。メビウスの輪から抜けだし、一粒の砂として歩んでいく道のりは非常に困難を来すのであるがメビウスの輪から抜けた最初の一歩はとても不安定な一歩となる。月面着陸の最初の一歩の足跡の様に、しっかりとしたどだいの上を歩めるのではない。敷かれたレールは無いからである。
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人々は誰にでも生まれ故郷がある。現世において、大人になり違う土地に住んでいても覚えているのである。故郷とは遠い記憶とその道筋に意味がある。原初の自分の魂はどこから来たのか。思いは馳せていく。
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秋分の日に竜骨座のカノープスは明け方に南に現れ、秋分の日の暮れ方に南へ沈む。これは、カノープスが太陽と共に昇り、太陽と共に沈むという日なのである。太陽とカノープスの時間が一致した日の事である。これは1年の中で唯一この日だけの事である。天の南極と太陽の時間層が一致している日というメッセージでもある。
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地球の大地の歴史において、海上に現れている最も古い大地のクリスタルが存在している。クリスタル以外にもさらに古い鉱物は存在しているが、記憶を留めた形となっているクリスタルはこのヌーナ大陸のものが一番古いのである。そして、大地にて歴史を刻み様々な出来事による経験を積んできているのである。その中において、頭と根の部分にダメージを受けたヌーナのクリスタルが沢山存在している。これらのクリスタル達は、ヌーナの時代の記憶をそのまま受け継いでいるのである。受け継いだままあるタイミングより眠りについていたために、純度の高い記憶を保持している。
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時間とは、時間が必要な人が作ったものである。本来、過去、現在、未来という時間が進む、時計の針が進んで行くという概念は不必要なものだったのである。何故ならば、今というタイミングを精一杯生きて行くことが重要であり、それが平和への歩みの最短となるからである。
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次元移動は二通り存在している。メビウスの輪から抜けて新たな道のりを歩んでいく平和で豊かな生活となる次元移動、もうひとつは、メビウスの輪の中に存在したままの淘汰への道のりとなる次元移動である。どちらの次元移動となるのかは、すべて本人次第の事である。
2006年8月25日「太陽系の惑星の定義」が決定され、冥王星は太陽系の惑星から外され、惑星ではなく"dwarf
planet"という新しい分類に入ることとなった。このことにより、先だってより伝えていたリリス系、玉依姫クローン系の魂の遺伝子御霊達が眠りに入る事となり、スライドして本来活躍すべく魂の遺伝子御霊達が目覚めていくのである。
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プレセペ星団は、日本では『死体から出たガス』と呼び、縁起が悪いされている。中国においても鬼宿とし同様に縁起が悪く、ギリシャ神話でも化け蟹とされている。しかし、春の星座では一番最初に東から昇る星座であり、インドでは釈迦に由来し釈迦が生まれた日に月がこの蟹座に位置していた為、縁起の良い星とされていた。
ここに秘密がある。
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人類の歴史においては、ビッグバンから始まったとされている。ビッグバンという爆発が起こるには、それなりのエネルギーの集約が必要なのである。そのエネルギーの集約は一体どこから来たのか。それだけで、宇宙の始まりとは言えないのである。エネルギーが集約する以前の構築の空間、時間も宇宙の存在している時間だからである。
これだけで宇宙創生理論は崩れている。
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秦氏は秦の始皇帝から繋がっている道筋を知らせている。宇宙レベルでは、黒眼銀河から繋がっていることだったのである。フラクタクルに、秦氏は本来、黒眼銀河に繋がっている存在であった。そして加茂氏は白眼銀河に繋がっていたのである。
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地球の大地の歴史において、海上に現れている最も古い大地のクリスタルが存在している。クリスタル以外にもさらに古い鉱物は存在しているが、記憶を留めた形となっているクリスタルはこのヌーナ大陸のものが一番古いのである。そして、大地にて歴史を刻み様々な出来事による経験を積んできているのである。その中において、頭と根の部分にダメージを受けたヌーナのクリスタルが沢山存在している。これらのクリスタル達は、ヌーナの時代の記憶をそのまま受け継いでいるのである。受け継いだままあるタイミングより眠りについていたために、純度の高い記憶を保持している。
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天の川を天体図を通してみると、天の川は春の星座を取り囲む様にして大きく円を描いている。この部分を内側と呼ぶ。その反対側は夏、秋、冬となっている。天の川のライン上に夏と冬の星座がある。冬に夏の星座の一部が見える構造は繋がっているからである。
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人類の多くは自らの社会的地位を確立させようとしている。その印として、名門と呼ばれる紋章、もしくは家紋により示しているのである。
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生命の樹については、様々な諸説がある。カバラの図解のまま、解説されているのが現状である。しかし、カバラの図解は、本来の命の樹の構造ではないのである。曖昧であり、本来の役割が解らない様に仕向けられた結果の図解となっている。生命の樹の本来の図とは、魂の遺伝子の配置図なのである。地球人類の祖であるリラ星系のリラの女王から繋がっている構造なのである。これは、リラの女王がもともと存在していたこの宇宙の最初の銀河である黒眼銀河から受け継がれた大切な魂の構造図でもある。黒眼銀河から受け継がれてきた歴史も同時に伝えているのである。
ここに本来の生命の樹の構造を伝える。
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今現在、負のカルマのお詫びの作業を行なっている人達が存在している。負のカルマとは自分自身の行い、作業などにより解除されるものだからである。知らずして自分なりに償っている人も多々存在しており、その努力により解除に至る場合もある。
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かつての太陽系にて、第五惑星として木星と火星の間に惑星が誕生した。しかし、太陽系レベルにおいてでも、宇宙存在間の戦争が激しくこの惑星は崩壊した。太陽は急きょ崩壊した惑星との太陽系におけるバランスを保つ為、水星を生み出した。
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現在見える月は人工衛星的存在となっている。地球に生命体がリラからやって来た頃からある宇宙存在達による衛星なのである。それは今現在の地球人達による火星移住計画にも繋がっているのである。火星移住計画よりも先に月への移住計画がなされていたからである。すでに出来上がっているシステムへの計画である為、容易なのである。それを知っている存在のみが移住出来る計画となっている。
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人類最初に誕生したリラ星人にとって、遺伝子とはミトコンドリアの事であった。ミトコンドリアは不変であり、性別もない。地球的概念で言えば、女性性に近い。現実的に地球において、ミトコンドリアは母親からのみ受け継いでいる物質とされており、進化していない事も解明されている。現在の地球人類にとっての役割として、細胞内においてミトコンドリアは発電所の役割を担っている。人間の身体が暖かい体温を保っていられるのもこのミトコンドリアのおかげなのである。
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坂本龍馬であった時、日本を未来に通用する日本に変えたかった。そのために、自由を手にしようと必死であった。誰にも邪魔されず、未来を見据えていくための時間となる自分だけの時間を過ごしたかった。自由貿易のノウハウを手に入れ、未来への道のりを築きあげ、世界貿易と対等に渡り合いたく、あらゆる世情を自在に手にしたかった。日本人の思考は狭すぎ、日本人は話が通らないのが現状である。
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今現在、実質的に地球と天の川銀河では、時間に誤差が生じている。その時差を調整していく為にシフトに段階を経ているのである。しかしながら、人類の意識レベルの低さにより、地球時間が遅れているのである。
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地球の核であるラダトリウムは、自転を調整している。世界各地において、大きな地震が生じている事でも解る事であり、以前より伝えている事である。今現在において、地球の自転と地上の回転速度にズレが生じてきており、様々な影響が出ている。地球の回転速度を遅くしている原因のひとつに大陸の運動の鈍さがある。そのために、地球の核から自転を遅くさせている大陸との繋がりを切断しているのである。人々のネガティブなエネルギーにより、大陸は動きを遅め、地球の核にも影響を及ぼしているのである。今現在の大陸は、古代のヌーナ大陸の方向へと向かっている。地上の大陸で一番古いために、それだけ地下温度が下がっているという意味でもある。
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宇宙には、様々な星が存在している。私達の星系は太陽系という。この太陽系が1つのユニットとして存在している。他の宇宙空間にも沢山のユニットで存在している。それぞれの代表格として核周囲にクリスタルを所有している。クリスタルにも様々な種類があるが、それぞれの星で所有しているのである。
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源氏物語の筆者である紫式部は過去世において聖徳太子に仕えていた。聖徳太子への叶わない恋愛感情を秘めながらも仕える事だけに専念していた。恋愛感情を見せずに忠実だったのである。それが聖徳太子を守る唯一の手段だった。
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人は何故眠る必要があるのか。それは、脳の記憶装置を調整するためなのである。瞬時の記憶、少し前の記憶、やや時間がたった記憶…、という様に記憶にも段階がある。これらの記憶は大脳辺縁系の部分に保存される訳であるが、さらに古い記憶により過去世の記憶を引き出す事も可能なのである。
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クレオパトラは古代エジプトだけではなく、あらゆる時代に存在してきた。クレオパトラの思いを受けた転生御霊存在が生きているという意味なのである。それは幾世に渡っても変わりはなかったのである。いつの世も平和に皆が暮らせる様にという希望を持ち生きていたのである。何故ならば、地球に降り立った最初の生命体であるリラの王妃だったからである。無意味な争い事のない、誰もが心豊かに生きていける平和な世の中へ希望を託していたのである。どれだけの思いでこの地球の姿を見ているのか、人々は全く気づいていない。
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ピラミッドは、人類がどこから来たのか、どこに帰って行くのかを魂レベルで伝えている。魂の故郷はひとそれぞれに、存在しているが、それぞれの魂の故郷ももともとは宇宙の混沌から生まれているのである。宇宙の混沌は、様々な宇宙次元層を生み出し、人類が今現在に至るまでの道のりを伝えているのである。ピラミッドは、人類の祖であるリラ星系への道のりを示しているのである。時間層、天体の配置、人々の意識などが総て一致した際に、道筋が見えるのである。
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ルーン文字は、様々な古典言語に似ているとされている。もともとは、リラ星系にてリラの防衛に努めていたマルデューク達の言語であった。言語というよりは、暗号に近いものであり、ひとつの記号により、様々な思いを伝える事が出来たのである。ひとつの記号で様々な思いを瞬時に伝える事により、リラ防衛マルデュークとしてあらゆる状況判断をしていたのである。地球上においては、紀元後よりノルウェー、デンマークなどで発見されているが、明確な発祥の地は解らない様になっている。
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パラケルススは、1493年、チューリッヒ近郊にて誕生した博物学者であり、錬金術者であった。パラケルススに関わらず、様々な時代において錬金術者たちが追い求めたものは賢者の石であった。賢者の石を作ろうと練成に練成を重ねてきたのである。そして、パラケルススをはじめ、錬金術者達はそろって落とし穴に陥ってしまったのである。賢者の石は石ではないからである。
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木星は太陽系の中でも地球を守る重要な存在である。過去においてはマルデュークと呼ばれた。地球にリラから最初の生命が降り立った時、マルデュークはすべてを支援したのだった。
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ヤハウエーとはリラの神殿を守る存在であった。そこは上下(天地)が逆なのである。リラの天空に浮かぶ神殿にあったからである。リラを上空から守る神殿であった。それがヤハウエーの事だったのである。リラと共に歩んできた衛星の神殿だったのである。地球を周回する月の様な存在だったのである。リラ存在に対応するニビルは左右逆の構造であり、このヤハウエーは上下が逆の構造なのである。そこからヤハウエーの神官であるスクナヒコに仕える存在がスクナヒコの平和な心を悪用し、自らが君臨出来る様にと洗脳していった。そして、スクナヒコにすり替わり、仕える存在でありながら、神と名乗ったのである。
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乙女座のスピカはspica(麦の穂)という意味のラテン語から来ている。しかし穂とは、尾の事であり、戸の上に抑えられていた蓋を外した開放された姿の狐を意味している。毛で示しているのである。毛を良く見ると横斜めに棒が3本あり、縦にLの形となっている。この姿により、狐が三匹で1つのエネルギーとなっている事を伝えているのである。
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今現在の人類はすべて、約20万年前にアフリカに存在していた1人の女性、「ミトコンドリアイブ」を共通の先祖として持つという仮説が定説となっている。この「ミトコンドリアイブ」が地球に依存をして暮らし始めた混血した存在達なのである。この存在から広がったミトコンドリアイブにより、9つのミトコンドリアに魂レベルでの分割がされた。ここから、9つのミトコンドリアの原盤と呼ばれる説が出来たのである。ミトコンドリアDNAを追いかけている学者達の間では、行き着いている部分が存在していない。
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レオナルド・ダ・ビンチの描いた最後の晩餐が代表的な存在となっているが、ここに描かれている構造は、十二使徒が4つのグループに分かれている事を伝えている。非常に重要な魂の遺伝子配列を物語っているのである。
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太陽系の各惑星は、冥王星を除きすべて過去において地球の事だった。それぞれの惑星は、リラの女王(ミトコンドリアの原盤)が太陽系で新たなリラ星系を作りあげようとした際、過去7回とも妨害等により失敗してしまった跡だったのである。それは、様々な宇宙存在により、奪い合いの戦争等が起こった為である。
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釈迦族は、お釈迦様に繋がる存在達の事であり、インドからネパール、チベットに至るまでに暮らしていた。人類の歴史を紐解く重要な口伝を伝えた存在達でもあった。その教えはお釈迦様から広く人々に伝えられたが、その思いは伝わらなかったのである。しかしながら、釈迦族により、本来の人類の歴史と生きる道筋、生命の秘密(生命の樹)は守られ、ヴェーダの中のごく一部に託されている。ヴェーダの中には、言葉ではなく、エネルギーにおいて魂レベルで伝える波動療法的な伝え方を取り入れるのである。魂の遺伝子の調整となり、ひとつひとつ、混血して行った道筋に合わせてヴェーダのエネルギーにより、統合へと繋がるのである。
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世界のNo.1と自ら呼んでいるアメリカという大きな存在がある。日本崩壊へのシナリオが動き出している。日本は関係諸国、アジア周辺諸国との均衡を保ちつつ、アメリカの様子を伺っている。しかし、日本はアメリカに負けた敗戦国家なのである。日本人はこの事を大半が普段忘れている。日本はアメリカの植民地となり自らの歩みで植民地から一人立ちをすれば、また現状は変わっていたはずである。しかし、日本は戦争で負けたにも関わらず植民地化されなかったのだが、そのかわり根底には見えないシナリオの存在があり、そのシナリオ通りに物事が進められたのである。
[2006.4.27受信]
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地球から見える星座は88星座存在している。プトレマイオス時代には48星座とされ、今現在に至っている。1928年に天文学の進歩にあわせ、世界共通の星座や星座の境界線を確立された。この年に国際天文学連合で、正式に現在使われている88星座が確定するとともに、星座の境界も赤経・赤緯に沿って決められた。ただし、今現在でも曖昧な点があり、星座のつなぎ方や星座絵については現在も正式には決められていないのが現状である。
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宇宙の構造は、多次元構造となっている。渦巻き銀河の構造も同じである。中心にブラックホールという入口があり、同時にホワイトホールという出口がある。肉眼で見ることも出来ず、ブラックホールが周囲よりも暗いとされている程度である。波長の違いにより、光の濃淡、密度が異なるのである。その入口と出口が明解に天体望遠鏡において見ることが出来る世界が、黒眼銀河の構造となっている。
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超音波の定義とは以下の通りである。人類が通常聞いている音を可聴音と言い、個人差はあるものの聞こえる範囲は20〜20,000Hz(ヘルツ=周波数の単位)となっている。この範囲を超える音は人類にとって聞こえない音域であり、総称して超音波と呼ぶ。日本工業規格JIS Z 2300 非破壊検査試験用語では周波数20KHz(20,000Hz)以上の音波と定義されている。
つまり、人間に聞こえない音(20,000Hz以上)を超音波と呼ぶのである。
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ここでは、次元移動という言葉を常に用いている。次元上昇という言葉を用いないのである。移動と上昇、この違いは非常に大きいのである。何故ならば、2012年の次元移動の時、次元を上昇するとは限らないからである。反重力の関係において、次元を移動するからである。それは、誰も気づかないままに、いつの間にか移動しているという事になるのかもしれない。眠っている間に移動しているのかもしれない。知らない間に、置いて行かれているのかもしれない。
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カリブ海のある島において、子供達が幼少時は女性であったにも関わらず、成長と共に男性になったという自然においての性の転換が報告されている。この様な例は他にも存在している。但し、報告されているすべての例は女性から男性に変異した事例のみである。この様に自然に変異した場合は、生殖機能を持っていたのである。
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神話等において、金星(VENUS)は愛と美の女神の象徴となっている。本来の役割は見た目の事ではなく、自然環境の保護、全体の調整、心の美と探究等が中心となっている。内面から整えていき、バランスが調整されていけば、見た目にも変化として出てくるのである。
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御霊構造において、原初に繋がる重要な12の御霊達を引き続き伝える。その中において、11番目のオリジナルイブの存在があり、この数字を除いて12の御霊となる。順序があるために、オリジナルイブに合わせ、12遺伝子分を紹介する。これらの遺伝子は12使徒、冠位十二階にも繋がる事である。
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過去世より生きて来た道のりにおいて、遺伝子の混血となった主要御霊達を知らせる。ここからさらに、クローンのクローン、クローンのコピー、コピーのコピーと限りなく無限大に広がっているのである。その御霊達の原点となる混入遺伝子が存在している。星座との繋がりは、生命の樹 真実のタロットにて具体的に学ぶ。
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人類は、自らの手により地球にダメージを与え続けてきた。様々な歴史において、物語っているのである。現在砂漠と化した部分は、過去において争いのあった場所であるというメッセージが込められているのである。自然の進化の過程において砂漠化した部分もあるが、その部分は大きなエネルギーによる残骸となっている。人類は過去の争いの跡を見ているにも関わらず、気づこうとしないのである。そして、まだ争う、支配しようという思いを持っているのである。 ![]()
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人類は、何を目的として生きているのか、欲望により本来を忘れている。そこから前に進もうとする者を陥れ、便乗をし、都合よく利用しているのである。陥れて空きを狙うとは、心浅ましい事であり、そこに気が付いていないのである。その思いにより、前進しようとしても、真実の未来には繋がっては行けないのである。
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